活動日誌 ひきこもりだった子が外の世界へ旅立つとき 闇から光へひきこもりだった子が外の世界へ旅立つとき。とても晴れやかで、自信を持った表情を見せ、外の世界へむかっていく。一見、闇から光へ羽ばたいていく背中を見ることが微笑ましく、ここでハッピーエンドと思いがちだが、まだまだ、卒業が難しい状態であることが多い。「親離れ」と「子離れ」の 2018.12.16 活動日誌